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ワイルドで行くぞワイルドで行くぞ
ランキン・タクシー
WEAミュージック
発売日 1991-04-10



英語じゃ意味が分かんない!! 2004-09-24
~日本語でレゲエ?? 今では当たり前で、なんちゃって黒人さん達がいっぱいいますが、当時はほんとに新鮮でした、こんなのもアリなのかって。
だってこれを聞くだけで夏目漱石の草枕の冒頭が暗記できてしまうんですから。
ジャマイカの地名やアーチストなどもさりげなくかつ大胆に曲中に登場し何度聞いても新鮮な発見があります。
BGMとしても最高に気持ち~~がよいのでまだ聞いていない方は是非!!~


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Tokyo Disc Jockey's OnlyTokyo Disc Jockey's Only
オムニバス
アルファミュージック
発売日 1996-06-26




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キャッチ・ア・ファイアー~デラックス・エディションキャッチ・ア・ファイアー~デラックス・エディション
ボブ・マーリー
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2001-05-03



デビュー盤にして代表作 2005-09-03
 ポピュラー音楽の世界では、実質的なデビューアルバムがそのミュージシャンの最高傑作というケースはすくなくない。たとえばボブ・ディランで言えば、彼のフォーク・ロック路線の第一作「ブリンギン・イット・バック・ホーム」が全キャリアを通じて最高作である。
 この一般的傾向はボブ・マーリーにも当てはまる。このメジャー・デビュー作が彼のスタジオ録音としては最高であろう。冒頭の"Concrete Jungle"を聴いただけで、プロデューサーが「100万枚売ってみせる」と豪語したというのも納得できる。
 このデラックス・エディションには、オーバー・ダブのされていないオリジナル・バージョンが収録されており、ボブ・マーリーの念頭にあったサウンドがわかるという資料的価値のみならず、演奏・録音とも本当に素晴らしい出来なので、新しく購入される方にはぜひこちらのデラックス・エディションの方を強くお勧めしたい。


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レゲエ・マスターズ~トリビュート・トゥ・ボブ・マーリー~レゲエ・マスターズ~トリビュート・トゥ・ボブ・マーリー~
オムニバス
BMGファンハウス
発売日 2005-07-20




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ラスタマン・ヴァイブレーション+1ラスタマン・ヴァイブレーション+1
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-05-11




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バビロン・バイ・バスバビロン・バイ・バス
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-05-11



不思議です 2005-09-03
 どうしてこのライブ、こんなに人気がないのでしょ。
 もちろん、「ライヴ!」とか「アット・ザ・ロキシー」がいけない、と言っているわけではありませんよ、念のため。
 本盤はこの二つの名ライブとも曲のダブりはあまりないし、何よりもレゲエに必要な「ノリ」が最も前面に出ている名演だと思うのですが。
 でもわからなくはない。確かに、最初の取っ付きはよくないかもしれないから。わたくしも、「どうして名演?」と最初は思いました。 個人的には、「ロキシー」は、レゲエとしてはあまりにギターが目立ちすぎている気がして仕方がない。この三枚のうちで最もiPodの再生回数が多いのはこの「バビロン」です。先入観を持たずに是非聴いていただきたいと思います。


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ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィ
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2001-06-27

81年に36歳の若さでこの世を去り、94年にロックの殿堂「Rock and Roll Hall of Fame」入りを果たした伝説的レゲエシンガー、ボブ・マーリーのベストアルバム。
イントロが流れた瞬間に会場から大声援が起こる、シンプルだが芯の強いメッセージソングは、77年全米R&Bチャート38位。99年発売のサウンドトラック『THE BEST MAN』でローリン・ヒルもカバーした、77年のアルバム『EXODUS』からの名曲と、一度は聴いておきたい名作ばかり。(速藤年正)

叔父さんも若い人も同じように感動できる珍しいミュージシャン 2005-05-26
死後20年の時に出たベスト・アルバムですが、かれが死んでから24年にもなります。いま生きていれば60歳。私たちの世代では、レゲエといえばまずボブ・マーリイだった。最初に聴いたのはもう30年以上前になります。猛烈に新鮮でした。それから30年経過したいまになっても、彼の音楽は「腐らない」。音楽には2種類あると思います。レゲエに限らず、時間経過の中で「腐ってしまう」のと決して「腐らない」とに。ボブ・マーリイは「腐らない音楽」の典型でしょう。それはやはり聴く人の心に迫るスピリットがありからでしょう。彼以降のレゲエをそんなに聴いているわけではないが、形骸化、ただのファッションになっているものが少なくない、そんな感想を持っています。この追悼盤ともいうべきアルバムはすぐ買いました。買った当初は、久しぶりということもあり、毎日のように聴いていたものです。レビューを読むと若い人が多いと思ったのですが、私のような60になってもフアンの人も多いと思います。選曲もいいし。このCDはいいと思います。


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レジェンド<スーパー・ショック・プライス>(DVD付)レジェンド<スーパー・ショック・プライス>(DVD付)
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-11-23




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Catch a FireCatch a Fire
Bob Marley & The Wailers
Island
発売日 2001-07-02



ファーストにして完成されていたボブ 2004-12-19
僕は、2枚目の「バーニン」や3枚目の「ナッティドレッド」を先に聴き、それらの音質が悪く、ライブアルバムの方がより覇気が感じられると判断して、レゲエを聴き始めて20年以上もこのアルバムを聴かないでいた。とんでもない間違いだった。リマスターで音質が良くなったのか知らないが、これは、ど迫力のレゲエだ。今ロックのクラシックを聴きなおしているのだけれど、1973年というロックの表現が複雑化と甘ったるさの一途を辿った時代における、このアルバムの価値がわかる。ここには怖くなるほどの緊張感と、ボブマーリィの素晴らしく力強くシンプルなサウンド、表現の完成形があった。
実際のところはエリッククラプトン、ストーンズの音楽を通して広まったレゲエムーブメント。このアルバムが与えた影響というのは、発4,5年後からレゲエを聴き始めた僕にはわからない。
しかし、素晴らしいアーティストを見つけるのはいつだってミュージシャンが早い。ポリスやクラッシュのメンバーもこのアルバムも間違いなく聴いていただろう。
ボブのアルバムを持っていないロック好きの人には、ベストではなく、この1stを強力に勧めたい。この緊張感に満ちた音・メッセージ、カリスマ的な歌唱。シンプルで力強いリズム。耳当たりの良いウェストコーストサウンドがはやっていた時期に、60年代活躍したロックミュージシャンが注目したのは当然だったと思う。


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ボブ・マーリィ・ゴールドボブ・マーリィ・ゴールド
ボブ・マーリー
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2006-02-22




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レジェンド+2レジェンド+2
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2006-01-25




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Dreams of Freedom: Ambient Translations of Bob Marley in DubDreams of Freedom: Ambient Translations of Bob Marley in Dub
Bob Marley
Axiom/Island
発売日 1997-09-23



ボブ・マーリーを心から愛するひとのためだけに 2002-10-08
ボブのベスト盤を期待するひとには、残念ながら薦められません。ダブなので演奏は原盤がベースですが、ボブのメインボーカルは全く聴けません。
一方で、ダブ大好きというだけのひとにも薦められません。
ベースラインを中心に、ドラム・パーカッションを多く入れ、他の楽器やボーカルはほんのおかず程度というダブの原則に従っていないからです。リズムギターやバックボーカルを多用し、メロディーラインが見え見えになっています。これはダブの本質から外れていると思います。このアルバムは、ビル・ラズウェルによるボブの追悼盤と言っていいでしょう。
ダブの形を借りたのは、ボブのボーカルが聴けないことによって、よりボブの存在の大きさを私達に感じさせてくれるためだと信じています。!!(いなくなってはじめて大切なひとの存在をあらためて痛感するように)私にとっては、ボブ亡きあと発売されたいろんなトリビュートアルバムの中では最高の物だと思いますが、万人には薦められないので、評価は低くしました。


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ExodusExodus
Bob Marley & the Wailers
Universal
発売日 2001-11-13



心が落ち着くボブ・マーレィ 2004-07-03
レゲィの神様?ボブの最後のアルバムと呼ばれていたExodus
激しさは無いが、ゆっくりと落ち着いた曲が連なります。
ボリュームを下げて効けば、寝る前のリラックスに最適!!
昼間は、ライブ盤で熱くなり。。夜はExodusでヒーリング


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アジア・エイドアジア・エイド
オムニバス
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-06-22




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キャッチ・ア・ファイアー+2キャッチ・ア・ファイアー+2
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-05-11




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ナッティ・ドレッド+1ナッティ・ドレッド+1
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-05-11




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ボブ・マーリィ・ダブ・コレクションボブ・マーリィ・ダブ・コレクション
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-03-23




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ライヴ・アット・ザ・ロキシー1976〈完全版〉ライヴ・アット・ザ・ロキシー1976〈完全版〉
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2003-06-25



もちろん名ライヴだが 2005-10-07
 本盤との比較ならば、わたくしは曲目の似ている「ライヴ!」を採ります。
 こちらはちょっとギターが目立ち過ぎている感じがしてなりません。「ライヴ!」はユニットとして統一感が取れているのに対して、こちらは突出している感じがある。
 しかし、こちらの長所はあちらにはない「レベル・ミュージック」その他の名曲が入っていること、さらにディスク2のメドレーがあることだ。つまり、従来から出ていた限定版とこの完全版ではかなりその価値が異なる。
 ただ、「ライヴ!」はあまりに整然としすぎて物足りない、だからこちらの方がいい、という意見は至極尤もだと思われる。その辺は好みの領域だろう。
 でも、選曲からいうと「バビロン・バイ・バス」が一番好き・・


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Mellow MoodMellow Mood
Bob Marley & The Wailers
Intercontinental
発売日 1996-02-23




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bmr (ブラック・ミュージック・リビュー) 04月号 [雑誌]bmr (ブラック・ミュージック・リビュー) 04月号 [雑誌]

ブルース・インターアクションズ 刊
発売日 2006-03-10




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ボブ・マーリー―ソングス・オブ・フリーダムボブ・マーリー―ソングス・オブ・フリーダム
エイドリアン ブート /クリス サレウィッチ
ブルースインターアクションズ 刊
発売日 1995-03




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マーリーアンドミー―もう一つのボブ・マーリー物語マーリーアンドミー―もう一つのボブ・マーリー物語
ドン テイラー /マイク ヘンリー
M&S 刊
発売日 1995-10




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バイブス―ボブ・マーリィの波動バイブス―ボブ・マーリィの波動
Noa /ボブ・マーリィ
JICC出版局 刊
発売日 1992-08




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ボブ・マーリー―レゲエの伝説ボブ・マーリー―レゲエの伝説
スティーヴン デイヴィス
晶文社 刊
発売日 1986-08-30




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ボブ・マーリー/ワン・ラブ、ワン・ハートボブ・マーリー/ワン・ラブ、ワン・ハート
広田 寛治 /淡路 和子
エイト社 刊
発売日 2004-12




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ボブ・マーリー―レゲエの伝説ボブ・マーリー―レゲエの伝説
スティーヴン・ディヴィス
晶文社 刊
発売日 1986-08




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ボブ・マーリーとともにボブ・マーリーとともに
リタ・マーリー
河出書房新社 刊
発売日 2005-03-17




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ボブ・マーリー―レゲエを世界に広めた伝説のミュージシャンボブ・マーリー―レゲエを世界に広めた伝説のミュージシャン
マーシャ ブロンソン
偕成社 刊
発売日 1999-04



信念 2002-07-18
今は伝説となってしまったボブ・マーリー。その生い立ちからそれらをとり巻く環境までを事細かに再現されている。
何故、ボブ・マーリーが伝説となったか、あるいは”神”とまで言われる存在なのかを虐げられてきた人々と共に共感できる信念の一冊です。


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ボブ・マーリー レジェンド MARLEY LEGENDボブ・マーリー レジェンド MARLEY LEGEND
ジェームス・ヘンケ
ブルース・インターアクションズ 刊
発売日 2006-03-17




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ダンス・スタイル・レゲエダンス・スタイル・レゲエ
出演:
ビデオメーカー
発売日 2005-05-20



おすすめです!! 2005-09-02
今現場で流行のウイリボウンスから基本のWineまでしっかりレクチャーしてくれてます。しかもメンバーが超豪華!!Show Timeだけでも見る価値アリですよ!


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