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雪の華
中島美嘉
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2004-06-21




日本の美 2007-01-30
まさに美しさと儚さと悲しみを追求した究極の一曲。

あらゆる歌手にカバーされるも彼女より上のテイクはない。ここまで日本人、日本語、日本の冬を愛しく思える曲はありません。

またこの曲から中島美嘉という一歌手(アイドル)の独立した立ち位置を明確にしたという意味でも彼女のファンにとっても素晴らしい出会いを与えてくれた一曲。

2003年という時代にここまで演歌な曲が流行るというのは本当に奇跡としか言いようがない・・・

冬の定番曲というだけにとどまらず、日本歌謡界の歴史に残る名曲の誕生です。

今年も聴いてます。 2006-11-30
好きな曲の一つです。

もしキミを失ったとしたなら星になってキミを照らすだろう という歌詞が好きです。

とても儚い歌詞の愛している表現ですが、この曲には限りなく合っていると思います。



一番最初に聴いた頃、オルゴールの後に激しいドラムがくると思って

身構えた覚えがあります(すみません…)。



作曲が松本良喜さんの曲にはなぜか自然にひかれてしまいます。

(柴咲コウさんの月のしずく(RUI名義)、忽忘草なども…)

曲自体のつくりが最初から最後まで、ドラマや大きなスケールを感じてなりません。



中島さんの曲は良い曲がたくさんありますがこの曲はいろんな人に愛される曲だと思います。

冬が近づけば、冬になれば聴きたくなる曲 2006-10-13
発売以来、毎年冬の季節になると聴きたくなる一曲です。
幸せな中にも、どこか切なさがある曲で、彼女の声もピッタリだと思います。
おそらく今後も毎年冬に聴きたくなる曲になるのではないでしょうか。大好きです。


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